援助交際が駄目な理由
援助交際が駄目な理由として言える事、それは中途半端な性行為と考えられるからだ。 元々、風俗やデリヘルなどの金銭のやりとりが必要な女性との行為は、覚悟を決めた上でプロ意識が高い女性から、客側の欲求を十分に満足させ快楽の世界に導く事で、それに対して客は、金額に見合った徹底された性サービスを思う存分楽しむ事によって売買春の本来の意味があると言える。 そう思うと、援助交際をヨシとしている人たちの言い分の「他人に迷惑をいつかけた?」や「女の子も希望してるのだし、同意の上の行為だ」という言葉は、前者のアンドロイド アプリと買う側の需要と供給が見事にマッチした関係に比べると、とてもチープに感じられる。 素人の女学生たちの本音は、風俗嬢のようなプロ意識は全く感じられず自分側から客を選び、サービスする気持ちもなく、金を貰って事さえ終わればサッサと帰ろう!と言うものだ。 同時にそういった理論に反した行為をし、そういった性を買う事で 男性は上気な気分を味わう反面、心のどこかでは後ろめたい気持ちが見え隠れしている。 仕事をする女は「お金を貰うならプロ」と言う気持ちがなく、買う男は「若干だが良心がとがめられている」「中途半端」とはこういう事を言うのではないのだろうか?18禁動画ユーザーたちは、バーチャルな世界とは言え、堂々としている。 自分に合っている動画を「どれがいいかな」と自ら選び、その際には全く譲ることはせず、また社会の規範に反する事は一切していないので良心が咎められる必要性が無いというのが理由である。 18禁動画のユーザーは、堂々とエロスの世界を満喫出来ている事を胸を張るべきなのだ。





